57歳になったわたくしについて体力的に受けとることと鏡を見て感ずる仕打ち

まずお酒だ。就業の昨日お酒を飲んでも5歳月寝れば翌日は多少の二日酔いの霊感はあるものの、どうって行い弱い状態でした。これは45歳くらいまでは大丈夫だったですが、最近は6歳月寝ても7歳月寝てもお酒が抜けず、翌日は会社で地獄の一日になります。フェア若い頃は夜の繁華ストリートに行くともうはじめ軒もうはじめ軒という状態で抱腹絶倒志望がありましたが、今の俺は、速く帰って寝たいの一心しかありません。次に軽手順だ。20勘定30勘定は汗をかくのが楽しかっただ。代謝を肌で感じるみたいでした。40勘定からちょっとくたびれるようになりました。昨今はどうかというと、うつむいて配下を向くだけで血液がのぼってフラッとする。少し動いて汗が出ると、小休憩したくなります。そうしてその汗が年齢臭を連続しそうで怖くなっています。
最後に鏡だ。常々朝夕の歯みがきら自分の面構えを見ています。目がたれ、ほほもたれ口元は老人みたいです。死んだ中年とそっくりになってきました。若い頃は、現下でいう色男でならしていましたが、その面影もありません。ヘアーも面倒なので角刈りにしているので余計にお婆さん風に見えてきます。そんな当人を見てどうかしたいと思ってもどうしようもありません。初心者による初心者のための水素水